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フラワー・アレンジメント
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お嬢様がフラワー・アレンジメントを始めたので、生活観溢れる部屋の中にフラワー・ボウルが鎮座ましますのであった。

11/21 22:12
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by kokoro-no-iede | 2013-03-31 16:36 | Lux
近江八幡へ(おまけ)
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米原駅のファミマで買った「ぷにたま」
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いや、名古屋に行ったわけではないのだが・・・
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でも、行きはひつまぶし、帰りはみそかつ+えびふりゃー。
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帰宅して、夜食にラーメンを煮てもらいました。
というわけで、トラブル対策で何泊になるか分からない覚悟で出かけた出張でしたが、無事一泊二日で帰って来られました。いつもこんな仕事ばかりだったらいいのにね。

11/20 16:07, 17:17, 17:24, 17:25, 23:31
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by kokoro-no-iede | 2013-03-30 23:42 | To get profit
近江八幡へ(その5)
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琵琶湖。準平原にところどころ残丘が取り残されているという、地理の教科書に出てきそうな風景です。現地で見ていたときは、琵琶湖の広大な北側を見ているつもりだったのですが、後になって地図を見ると湖尻(南湖)方向でした。琵琶湖の大部分は右の山の向こう側です。
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山の反対側。正面の桃山の麓にある西之湖は、昭和の干拓に取り残されたおかげで、ラムサール条約登録になったという。
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豊臣秀次もこんなふうに世間を眺めたのでしょうか。
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ロープウェーのゴンドラ。写真を撮っていたら乗り遅れて次(15分後)の便になりました。
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雨がやんで日が差して暖かくなったのもつかの間。秋の日はつるべ落とし。麓に降りて駅に向かうバスを待っていたら、風が冷たくて参りました。

11/20 14:44, 14:49, 14:52, 15:03, 15:04, 15:05
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by kokoro-no-iede | 2013-03-29 13:04 | To get profit
近江八幡へ(その4)
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ロープウェイの麓駅近くにある日牟禮(ひむれ)八幡宮。
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ロープウェーは往復で800円。高低差は約150mだそうです。
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高度を稼ぐと近江八幡の市内がよく見えます。
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山頂駅に着き、山頂をぐるりと一周する道に足を踏み入れました。紅葉のトンネルのようになっていて美しい。このしばらく前に地元で廃線敷を歩くトレッキングツアーに申し込み、紅葉を見るのを楽しみにしていたのですが、過労と悪天候でドタキャンしていました。諦めていた紅葉に出会えて良かった。

それにしても、世の中のブログが桜ばっかりの時期に、悠々紅葉の写真を載せるブログなのであります。
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豊臣秀次の作った城の石垣が残っていました。

11/20 14:19, 14:34, 14:35, 14:39, 14:41
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by kokoro-no-iede | 2013-03-28 14:35 | To get profit
近江八幡へ(その3)
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僕は近江八幡の駅で考えました。このまま帰ったところで、会社に着く頃には業務時間が過ぎているし、それから残業する気にもなりません。普段の出張は早朝出発・深夜帰宅が多く、観光はおろか現地のAAミーティングに参加することすらままらなりません。しかし、ここにぽっかり空いた時間があります。2~3時間帰宅を遅らせても構わないではないか。
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ではどこに行こうか、と考えていると、お腹が痛くなってきたので、駅前のデパート?でトイレを借り、100円ショップで傘を買いました。駅に掲示された地図を見ると、ロープウェイで八幡山山頂に登れば、そこから琵琶湖が見渡せるようです。観光案内所で八幡山へ行くにはどのバスに乗れば良いか尋ねたら、バスとロープウェイのチケットが組み合わさったワンデイパスというのを売ってくれました。
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八幡山最寄りのバス停で降りたところにある、白雲館という施設。最初は学校、ついで役場に使われたらしいのですが、今回は時間がないのでパス。
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八幡山の参道。車が多いのは七五三の時期だからでしょうか。
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やはりここら辺は平らで、運河も掘られています。今は観光用の船が通るだけなのかもしれませんが。

こんな景色を見ていると、仲の良い人とのんびり観光に来られたら楽しいだろうと思います。観光とは日常の現実から一時遠ざかる手段なのでしょう。酒を飲んだくれていた頃は、観光にはあまり魅力を感じませんでした。それは、飲むことによって現実から遠ざかりっぱなしだったからかもしれません。

11/20 13:24, 13:53, 14:15, 14:16
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by kokoro-no-iede | 2013-03-27 13:02 | To get profit
近江八幡へ(その2)
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実はトラブルは現場入りして30分もしないうちに片付きました。「さすがですね」と褒められても嬉しくありません。電話で問合せを受けたときに、それに気付いていればわざわざ来なくて済んだのですから。用が済んだから先に帰るというわけにもいかず、さらに何かトラブルが起きた時のために「現場待機」です。

いったん現地調整に入れば、夜10時ぐらいまで現場にいるのは珍しくありません。ところが夜半になろうとするのに「今日はこれぐらいで」という声がどこからも出ません。これは晩飯抜きで徹夜だろうか。これは大変なところに来ちゃったな。椅子なしで立ちっぱなしというのも辛い。コンクリートの床の上にスリッパ履きで足の裏が痛くなってきた。・・などと考えていると、誰かが電話をかけてホテルの部屋を人数分確保してくれました。

途中コンビニで弁当を買い、チェックインしたら1時半前でした。これから夕食を食べてシャワーを浴びれば2時半、3時。
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ホテルのモーニング。現場に入るも、前日以上にやることがない待機状態。
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昼食には車で連れて行ってもらいました。どこに行くのかと思ったら、大きなアウトレットモールのカフェテリアでした。平日の昼間、様々なファッションブランドの店が建ち並ぶモールに来ているのは、奥様お嬢様方ばかり。
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カフェテリアの外の人工池。モールはさらに拡張工事中でした。
「さすがに帰ってもらっても良いのでは」というありがたい言葉を頂戴し、駅まで送ってもらいました。しかしまだお昼なのであります。

11/20 1:23, 7:39, 12:31, 12:43
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by kokoro-no-iede | 2013-03-26 17:52 | To get profit
近江八幡へ(その1)
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出張のリクエストはいつも突然ですが、週末に移動するのではなく週明け月曜の朝移動開始で良い、というところが今回は助かりました。技術者を呼びつけるのには、「打てる手を全部打っている」というアリバイづくり的パフォーマンスだったりしますが、それにおつきあいするのも仕事の一部です。

とりあえず特急しなので名古屋へ移動。途中、車窓から振り返って「寝覚ノ床」を撮影してみました。上り列車からだといろいろと邪魔なものが写り込んでいけませんね。
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名古屋駅で新幹線乗り換えの前に、待合室でひつまぶしの昼食。
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スマホでGPSを受信して速度を測るアプリのスクリーンショット。
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外はこんな感じ。このあたりは、ひたすらに平らですね。
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米原で在来線の快速に乗り換え。在来線でもこの当たりではこれだけ速い。案内によれば、この快速は大阪を越えてその先まで行くらしいのですが、僕は近江八幡で降りて、駅前でピックアップしてもらいました。

11/19 9:53, 11:31, 12:00, 12:03, 12:30
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by kokoro-no-iede | 2013-03-25 17:10 | To get profit
実家
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スタッドレスタイヤは実家に預けてあるので、実家までタイヤ交換に行きました。兄が新しくジャッキを買ったそうで、交換を手伝ってくれたのでだいぶ楽でした。
実家の前の道が拡幅になるそうで、工事が始まっていました。それほど車が通る道でもなく、税金の無駄遣いの類でしょうが。
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母が大根を干していた。
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実家の庭から高原を見渡す。この高原では5月下旬まで桜が見頃だそうです。

11/18 13:59, 14:29, 15:15
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by kokoro-no-iede | 2013-03-24 23:14 | Rural Life
用語のこと
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NAの「なぜ、どのように効果があるのか」(It Works)を読んでいて、obsessionがとらわれに、compulsionが強迫観念に訳されているのを見つけたのは、この時でした。
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表にすると、こんな感じ。
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雨が降り出したので早く帰れば良かったものを、ぐずぐずしていたら雨脚が強くなり、傘で送ってもらい、ようやく駅までたどり着きました。ところが、新宿で高速バスに乗ろうとしたら、「これは明日の切符だ」と言われてしまいました。予定を変更したのに、バスの切符を取り直すのを忘れていました。
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発車数分前に窓口に泣きついたら、ささっと席を確保してくれ、なんとかバスに乗り込めました。こういう融通が利くところもバスの利点です。

11/17 16:52, 16:56, 18:47, 21:56
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by kokoro-no-iede | 2013-03-23 10:00 | お手伝い
クリスマスツリー
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コンサートを聴きに行った家人を迎えに行く途中。パルコのクリスマスツリー。

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by kokoro-no-iede | 2013-03-22 19:32 | Miscellaneous