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Let's Go Make Some History
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Let's Go Make Some History
Chronicles of the New Addiction Recovery Adovcacy Movement
(ちょっとした歴史を作ろうじゃないか~アディクション新回復擁護運動の記録)

William L. White/著

目次

[1] TOWARD A NEW RECOVERY MOVEMENT:HISTORICAL REFLECTIONS ON RECOVERY, TREATMENT AND ADVOCACY
 新回復運動に向けて:回復・治療・擁護についての歴史的考察
Recovery Advocacy in America: A Brief Synopsis
 アメリカにおける回復擁護:その概要
Toward a Recovery Movement
 回復運動に向けて
Movement Pitfalls
 運動の落とし穴
The Recovery Research Agenda
 回復研究の事項
Leadership
 リーダーシップ
Pleasures and Pitfails of Movement Participation
 運動参加の喜びと落とし穴
Summary
 要約
Referenccs
 出典

[2] THE RHETORIC OF RECOVERY ADVOCACY:AN ESSAY ON THE POWER OF LANGUAGE
 回復擁護のレトリック:言葉の持つ力についての小論
Words/Concepts We Need to Abandon
 私たちが捨てるべき言葉・概念
Words/Concepts We Need to Discuss and Debate
 議論の必要がある言葉・概念
Words/Concepts We Need to Elevate and Celebrate
 普及と賛美に努力すべき言葉・概念

[3] THE RECOVERY ADVOCACY HISTORY COLUMNS
 回復擁護の歴史コラム
Recovery Advocacy Is Not A Recovery Program (2001)
 回復擁護は回復のプログラムではない(2001年)
Recovery as a Heroic Journey (2001)
 英雄譚としての回復(2001年)
The "Boon" of Recovery (2001)
 回復の恩恵(2001年)

[4] THE 2001 RECOVERY ADVOCACY SUMMIT
 2001年回復擁護サミット
Where Do We Go From Here?
 ここからどこへ向かうのか?
A Day Is Coming: Visions of a New Recovery Advocacy Movement
 その日は来た:新回復擁護運動の将来像

[5] RECOVERY:THE NEXT FRONTIER
 回復:次なるフロンティア
The Pathology Paradigm
 病理学のパラダイム
The Intervention Paradigm
 介入のパラダイム
Agitation for Change
 変化の扇動
The Recovery Paradigm
 回復のパラダイム
Recovery Management
 回復のマネジメント
A New Language
 新しい言葉
A New Vision
 新しい将来像
References
 出典

[5] TREATMENT WORKS! IS IT TIME FOR A NEW SLOGAN?
 治療には効果がある! 新しいスローガンが求められている
Rethinking "Treatment Works"
 「治療には効果がある」再考
Alternative Slogans
 新しいスローガン
Summary
 要約
References
 出典

[7] RECOVERY RISING:RADICAL RECOVERY IN AMERICA
 回復の新潮流:アメリカの急進的回復
Pitfalls of Radical Recovery
 急進的回復の落とし穴
Recovery Rising
 回復の新潮流
References
 出典

[8]THE VARIETIES OF RECOVERY EXPERIENCE:A PRIMER FOR ADDICTION TREATMENT PROFESSIONALS AND RECOVERY
 回復の経験の多様性:アディクション治療と回復の専門家向け手引き
Abstract
 概要
Addiction, Treatment, and Recovery Paradigms
 アディクション、治療、回復のパラダイム
Recovery Definition
 回復の定義
Recovery Prevalence
 回復の普及
The Scope and Depth of Recovery
 回復の広がりと深まり
Problem Severity and Recovery Capital
 問題の深刻さと回復資産
Pathways and Styles of Recovery
 回復への筋道と様式
Abstinence-based, Moderation-based, & Medication-supported Recoveries
 断酒を基礎とする回復、節酒基礎とする回復、薬でコントロールする回復
The Context of Recovery Initiation
 回復が始まる状況
Recovery Initiation Frameworks (Religious, Spiritual, Secular)
 回復が始まる枠組み(宗教的、霊的、世俗的)
Recovery Initiation Styles ,
 回復が始まる様式
Recovery Identity
 回復の自認
Recovery Relationships
 回復の人間関係
Varieties of Twelve-Step Experience
 12ステップ経験の多様性
Still Other Varieties
 そのほかの多様性
Recovery Durability
 回復の耐久性(永続性)
Recovery Termination
 回復の終わり
Implications for the Professional Treatment of AOD Problems
 アルコール薬物問題の専門家への言付け
Summary and Conclusions
 要約と結論
References and Recommended Reading
 出典と推薦書

[9] ALL IN THE FAMILY: ALCOHOL AND OTHER DRUG PROBLEMS, RECOVERY, ADVOCACY
すべては家族の中で:アルコール薬物問題、回復、擁護

PART I
 第一部
HISTORICAL PERSPECTIVES ON FAMILY
 家族についての歴史的展望
ADDICTION/TREATMENT/RECOVERY/ADVOCACY
 アディクション・治療・回復・擁護
PART II
 第二部
FAMILIES AND THE NEW RECOVERY ADVOCACY MOVEMENT
 新回復擁護運動と家族
References
 出典

[10] AN ADDICTION RECOVERY GLOSSARY THE LANGUAGES OF AMERICAN COMMUNITIES OF RECOVERY
 アメリカの回復コミュニティにおけるアディクション回復用語集
A Recovery Glossary
 回復の用語集
References
 出典


Slaying the Dragon の著者ウィリアム・ホワイトによる回復擁護運動の解説書。

依存症治療の歴史を見ると、病気と見なして治療しようとする動きと、道徳的退廃と見なして懲罰の対象にしようとする動きがあり、この二つが常にせめぎ合っています。幸い20世紀後半は大きく治療へと傾いた時期でしたが、1980年代後半からその潮流が変わり、厳罰化や依存症治療への保険金支払いの厳格化など、懲罰的な傾向が強まっています。

これに対して「回復」を積極的にアドボケート(擁護)していこうという運動が起こってきました。その中でも際だつのは、「社会の偏見を取り除くのは回復者自身の責任である」というホワイト自身の言葉によって象徴される当事者の活動です。例えば回復の喜びを表現する年一回のリカバリーパレード。またFaces and Voicesというネットサイトでは、回復者たちが顔と名前を出して回復の喜びを語っています。

日本でも回復擁護運動が始まっています。2010年がその元年になることを願っています。

実はこの本は借り物です。まとめて注文するとき僕のぶんもお願いしておいたのですが、在庫不足で割り当てがありませんでした。というわけで「次お会いするときまで」お借りしたのですが、5月のアディクションセミナーまで関東方面に行く予定はありませんので、少なくともその頃までにはお借りしておきます。


さて、関係ありませんが、ACAのリトル・レッド・ブックについての情報追加です。
以前、日本のACA(アダルト・チルドレン・アノニマス)の有志によって非公式に進められている翻訳があることはお知らせしました。そして日本のACAは、世界のACA(Adult Children of Alcoholics)とは別団体であるということも判りました。
そして日本のドメスティックなACAとは別に、同じ名前ながらも世界のACAの一部として活動していこうという人たちがいて、ACA WSOのサイト に日本の会場として掲載されています。彼らもリトル・レッド・ブックの翻訳を進めているそうで、こちらはWSOからライセンスを受けて公式に使っていくことを前提にしているようです。
この二つの翻訳の間には情報提供などが行われているようです。
さて、「木曜夜の楽しいステップ勉強会」ではビッグブックの勉強が一段落したため、スピーカーを招いて話を聞いているそうです。4月15日には、リトル・レッド・ブックビッグ・レッド・ブックの翻訳を回復の道具として使っている人が話をされるとか。興味のある方はどうぞおいでください。(ステップ勉強会については別のブログで紹介しました)。


> 被コメさん

ボーダーの人のパターンは分かってますからオーケーですよ。
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by kokoro-no-iede | 2010-03-30 14:05 | Bookplate | Trackback | Comments(1)
最近のらぎ料理(その3)
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インスタントラーメン

肉じゃがの残り

かた焼きそば

もやしの魚肉ソーセージ炒め
車の整備がさらに一日延びると連絡がありました。
二つあるアイドラーのうち、壊れていないほうも異音がするため、同時に今回交換するそうです。その部品調達に一日。(先日アドラーと発音していた営業さんは、今日はちゃんとアイドラーと言っていました)。

窓の外では雪が降っています。積もるかも知れません。
この前タイヤ交換しなくて良かった・・とはいえ、車が手元になければ何の意味もありません。


> ピントがずれている本でした。

僕も時間ができたらじっくり読んでみます。

2/15 15:45, 21:48, 2/20 16:51, 2/22 21:43
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by kokoro-no-iede | 2010-03-24 18:19 | Dinner table | Trackback | Comments(0)
最近のらぎ料理(その2)
c0001491_16472077.jpg韓国ラーメン

ビッグマック

チキンライス

レトルトのスパゲティ
「お萩」ではなく「ぼたもち」だという訂正が入りました。
秋:萩餅→おはぎ
春:牡丹餅→ぼたもち

今日タイミングベルトの交換が終わってディーラーから電話が来るのを待っていましたが、午後遅くなっても電話が来ません。心配になってこちらからかけてみたら、留守番電話が応対して定休日を知らせてくれました。では修理上がりは明日か。一日勘違いしていました。今夕は歩いて家まで帰らなくちゃ。車で帰宅できると思って傘を持ってこなかったんだよな。ぶちぶち。

2/4 15:39, 2/11 13:10, 2/13 11:49, 2/14 12:31
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by kokoro-no-iede | 2010-03-23 16:47 | Dinner table | Trackback | Comments(0)
かんたさん訃報
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 かんたさんの訃報が流れました。
 10日あまり前からブログの更新が止まって、ネットで親しい人の間に心配が広まっていました。けれど僕は、彼は年度末にまた断食道場に行くと言っていたし、最悪再飲酒しているにせよ病院に入っていれば命に別状はないだろう・・と気楽に捉えていただけに、訃報に接して驚きました。
 亡くなった原因は知りませんし、なにか飲んでいたかどうかも詮索する気もありません。けれど中年の男がトラブルなくいきなり死んだりはしません。それを思うと、なんとかできなかったのか、彼にもっと別の人生があったのではないか、別の晩年があったのではないか、残念でなりません。
 もう僕はこの世を去った人に対して、自分に何かできたのでは、と思い悩むことはまずありません。けれど昨年ぶどうの掲示板で薬の服用の議論をした後の、「私がAAに行くことがあったら、ひいらぎさんスポンサーをお願い」という彼の言葉を思い出したりします。僕はそれに対して肯定的な返事はしませんでしたが、もしその時僕がYesと答えていたら、少しは支えを感じてくれたかも知れない、という考えが頭を瞬間横切ったりします(Yesと答えなかったのは単に距離的な問題)。
 彼の人生が幸せだったのかどうか、そんなことは僕が考えることじゃありません。けれど、あくまで個人的な考えを述べておくとします。彼とのやりとりを思い起こしてみて、やはり「彼は弁護士じゃなかったほうが幸せだったんじゃないか」ということには、かなりの確信を持っています。それが彼の責任というわけじゃないけれど。
 かんたさん、あなたとのやりとりは楽しかったですよ。正直ウザいと思ったこともありましたけどね。あなたが死んじまって、とても残念だ。オフ会で会えると思っていたのに。できりゃ生きているうちにAAに来てほしいと思っていたんだけど、今となっちゃそれも叶わねぇか。まあしょうがねぇ。

 このブログに掲載されているかんたさんの体重グラフはいずれ消します。

(写真は昨年秋の諏訪湖)。

10/15 12:53
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by kokoro-no-iede | 2010-03-23 00:42 | Miscellaneous | Trackback | Comments(0)
最近のらぎ料理(その1)
c0001491_15243528.jpg親子丼

中華丼(これは出来合い)

肉野菜炒め

もやしの肉炒め

 エンジンの異音その後です。
 異音はその後も続いていたものの、運転に支障がなかったので放置していました。しかし駅まで行く途中で異音がだんだん大きくなっていき、そしてある瞬間から異音がぱたりと止んでしまいました。静かなのはいいんだけど、絶対どこか壊れたに違いありません。
 案の定、左折しようとしたらパワステが動作しておらず、ハンドルが重い重い。危うく右折レーンの車に突っ込むところでした。アシストがないと、ハンドルってこんなに重いものなのか。ともかくこのまま家に帰ってはまずいと思いました。オルタネーターが動いていない以上、エンジンを切ったら始動できなくなる可能性があります。帰宅は諦め、そのままディーラーへ直行しました。
 「タイミングベルトが切れていますね。原因はアドラーが壊れたせいです」
 不明にもアドラーが何か知らなかったのですが、後で調べてみたところどうやらアイドラープーリーの略語のようです。ベルトにテンションを与える部品で、それ自体が回転します。見せてもらうと、その中のベアリングが摩耗破損していました。
 異音が始まった段階でディーラーに持ち込んでいれば、アドラーだけの交換で済んだのに、ベルトが切れるまで放置してしまったのは僕のミスです。おかげで被害が拡大してしまいました。
 さてアドラーの在庫はあるものの、タイミングベルトの在庫はなく、あいにく年度末の棚卸しと休日が重なって、入荷は二日後になるとか。それまで車を預けておくしかありません。代車も出払っているとか。諦めてとぼとぼと歩いて帰り、途中で銀行によって修理代を下ろして帰りました。とほほのほ。
 実はスタッドレスタイヤを夏タイヤに交換するために実家にいく約束をしてました。ついでにお彼岸だから墓参りもする予定でした。母に電話すると「せっかくお萩を作って待っていたのに」ご機嫌斜めでありました。

1/22 18:08, 1/25 15:57, 1/31 15:57, 1/30 14:25
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by kokoro-no-iede | 2010-03-21 15:26 | Dinner table | Trackback | Comments(0)
うつ病にかかる可能性
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●日本の場合
一生涯で「慢性的な軽度のうつ病」にかかる確率 6%

●アメリカの場合
一生涯のうち治療が必要なほどのうつ病にかかる確率
 女性の場合 10~25%
 男性の場合 5~12%

吉川武彦監修「徹底図解 うつ病」より


> 被コメさん

僕の知る限り、そちらにはACA、ACODA、アラノンACと3種類もACのグループがあるので、必ずあなたに必要な人が待っていてくれると思いますよ。
解離についてはまた雑記に書こうと思っています。

10/5 11:59
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by kokoro-no-iede | 2010-03-21 14:42 | Datum based | Trackback | Comments(1)
ファイブホルンのケーキ
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ファイブホルンのイチゴタルト。
ファイブホルンは上高地五千尺ホテルのイタリアンレストランで、ケーキのテイクアウトができます。パルコとエスパとアイシティ21の中にあります。


> 被コメさん

BPDについては、これこれがお勧めです。

1/21 0:02
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by kokoro-no-iede | 2010-03-20 12:49 | Dinner table | Trackback | Comments(2)
BOX-916
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 名古屋での35周年記念集会でチケットと引き替えにいただいた資料の中に入っていました。ご存じない方のために説明すると、BOX-916はAA日本の月刊誌で「活字によるミーティング」とされています。発行部数は三千数百部。値段は300円。これはおそらくJSOに残っていた残部で、だからめいめい違う号が配られたのでしょう。

 今は僕はBOXは購読していません。読んでいない理由はいろいろありますが、ひとつひとつは大きなことではありません。まあ以前には一人で何部も買っていたのだから、今はゼロでも許してもらいましょう。

 なんでそんなに買っていたのかって? それは僕が当時いたホームグループは、メンバーが僕だけだったので、新しい人がやってきた時に分かち合うべき経験が一人分しかなくてバリエーション不足だったからです。そこでBOX-916を読み合わせてのミーティングを月に一回やってみました。こうすればビギナーに提示できる経験は何倍にも増えます。ミーティングが終わったら、BOXは皆に配ってしまいました。このやり方の効果だったのかは分かりませんが、メンバーは増えましたよ。僕の財布にはちょっと厳しかったけど。
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by kokoro-no-iede | 2010-03-19 22:14 | Alcoholics Anonymous | Trackback | Comments(1)
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 勝手に付けた名前は「黒っぽいもはもは」。

 我が家近辺にいる猫は、母さん猫、パパリン、娘猫。以降は、去年の春に娘猫が生んだ世代で、白っぽいもはもは、黒っぽいもはもは、薄茶。他にもいたかな。

 さて、車のエンジンのイオンですが、ボンネットを開けて聞いてみたら、シリンダー近辺ではなくオルタネーターのあたりから聞こえてきます。タイミングベルト関係の異常かもしれません。エンジンが完全に暖まると、その異音は消えます。

10/5 13:58
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by kokoro-no-iede | 2010-03-18 21:25 | 鼠と猫のゲーム | Trackback | Comments(1)
オムライス
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 車のエンジンが始動後うるさいことに気づきました。
 スバルのエンジンはラッシュアジャスターがいま一歩なので、暖気運転が終わるまでエンジンの音がうるさいのですが、それとは別の騒音です。オイルをチェックしてみるとゲージの下限以下の量しかありません。エンジン停止直後でオイルが上がっていることを考えても、これは少なすぎです。オイルを変えたのは冬になる前でしたから、補充するより交換してしまおうと、オートバックスに行きました。冬タイヤを交換する人が多くてずいぶん待たされました。
 交換後、多少静かになったぐらいで、まだうるささは残っています。オイルが少なすぎるとラッシュアジャスターの油圧室内に空気が入り込んでしまうらしく、それが抜けていないのかもしれません。
 心配しているのはガスケット(ピストンリング)摩耗です。
 水平対向エンジンはシリンダーが横に寝ているため、重力がピストンを下に押しつけます。そのためガスケットの下側が偏摩耗してしまい、車検一回おきぐらいにガスケット交換が必要になります。おそらく前回去年の車検で交換が必要だったのですが、金がないのでディーラーに車検に出さず、格安車検を使ってしまいました。
 だいたいオイルが減っていたのは、オイルパンにクラックが入ってオイルが漏れるせいです。だからこまめにオイル残量をチェックしなければならないのに、それをサボっていました。そのほかにもエンジン各所から油染みが出てきます。15万キロも走っていれば当然かも知れません。だいたいラジエーターから冷却水が漏れているのもほったらかしにしています。
 問題があると分かっていながら放置するのは、良いことではありません。でも、みんな不景気が悪いんだぁ~ρ(-ε- )


> 年齢とともに要領も覚えますから。

へっへ、年齢と共に老化も進むのですよんψ(*`ー´)ψ

9/17 12:47
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by kokoro-no-iede | 2010-03-17 22:03 | Dinner table | Trackback | Comments(1)