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ねずみの国見聞録(その13)
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白雪姫美女と野獣
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下の方に映っているのはカボチャという設定らしい。
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こちらの下の方に映っているのは、カボチャじゃなくて人の頭。


> こちらに初めて書いてみました。

和弥さん、いらっしゃいませ。

> 我が家の一人娘はもう大学3回生です。

うらやましい。もう少しじゃございませんか。

> 足が棒のようになり腰は折れそうに痛く

そうなんですよ。バスツアーにして正解でした。これがさらに車を運転して帰るとなったら大変だったでしょうけれど。

> ご主人様

T^T)

> 子は中学生頃になると「お金だけ頂戴」になるのが成長というもの

先ほども「私の携帯は何年契約なの」とメールで聞いてきました。
(あと半年だ)
どうやら機種変更したいらしいです。
父親=ATM、扱いですな。

8/11 20:24, 20:27, 20:32
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by kokoro-no-iede | 2009-08-30 22:31 | Dysfunctional | Trackback | Comments(0)
ねずみの国見聞録(その12)
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アリス。
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そういえば、アリス・イン・ナイトメアとはすっかりごぶさたです。


> 娘さんがかわいそうですね

まあ、そこをぐっとガマンしてネガティブ・キャンペーンをしない女房だったら離婚してないわけです。

女の子も中学生になれば父親と旅行に行きたがらず、友達と行きたいのが本音。実際、バスのすぐ後ろには女子中学生4人組が乗ってました。親は付き添わず深夜のバス停に車で迎えに来るぐらい。来年は「私たちだけで行くからお金出して」ということになりかねません。

次郎さんのところも、お父さん、お父さんと寄ってきてくれるのはあと10年ほどですよ~。そのうち下着を一緒に洗濯しないでとか言われますから。今のうちにかわいがってあげてください。

> 時間がかかるでしょうが...

なんだかんだ言っても子供のほうが順応性があり、新しい状況に馴染んでいくようです。親のほうが引きずりますね。

8/11 20:13, 20:14
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by kokoro-no-iede | 2009-08-29 16:19 | Dysfunctional | Trackback | Comments(2)
ねずみの国見聞録(その11)
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子供たちと旅行に行くのも、これが最後になるかも、ということは考えました。
来年もどこかに連れて行けと言ってくれないかな。
なにせ養育係がネガティブ・キャンペーンをしまくりだから、望み薄だな。


> 確かに◎◎◎君だ!

そうそう。スワローズのフルタ君ね。

> 出銭ランドお疲れ様でした。

確かに疲れました。帰ってきてからJTBのディズニーツアーの案内を見ると、どのアトラクションも待たずに見られる優先チケット4枚付きとありました。お楽しみもお金次第なのです。

> 是非その方法を公開して

体重ってのは見てないときに増えるんです。
知らないうちに増えていてビックリしたことってありませんか?
だから毎日体重計できちんと監視していれば、体重がこっそり増えたりするのを防げるんです。

8/11 20:11, 20:13
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by kokoro-no-iede | 2009-08-28 14:46 | Dysfunctional | Trackback | Comments(2)
ねずみの国見聞録(その11)
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すでに8時間以上が経過し、足が棒のように感じられますが、子供たちは元気そのもの。
レストランとは名ばかりの食堂で夕食をすませ、おみやげの買い物をしてから、パレード方面へ。
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パレードを待つ人々。


> とても綺麗なシンデレラ城の写真ですわ~☆

ありがとうございます。写真をほめられることはあまりないので、うれしいですヽ(´▽`)/

> 昔の写真は、ちょっぴり恥しい(〃∇〃)

本社で社員証をクビからぶら下げました。名字は変わっているわ、部署名も変わっているわ、写真もまるで違う風貌で、なんの証明にもなりゃしません。
黒髪の坊ちゃん刈りでセルフレームのメガネ全体に太め → 茶髪のボブでメタルフレーム全体に細め。

8/11 18:54, 19:03
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by kokoro-no-iede | 2009-08-27 16:06 | Dysfunctional | Trackback | Comments(3)
ねずみの国見聞録(その10)
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ツンデレラ城の前で、音楽に合わせてキャラクターがダンスしながら水を撒く『クール・ザ・ヒート』というのをやっていました(ウォータープログラムというらしい)。お城からも水が吹き出し、遠くゴーカートのエリアまでしぶきが到達してきます。
始まる時間を押さえていなかったので、たどり着けませんでした。

濡れてもトイレでの着替えは禁止だそうです。

ウォータープログラム2009
YouTube クール・ザ・ヒート 2009 スティッチ

明日は本社出張なので、雑記もたぶん更新しません。

8/11 16:56
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by kokoro-no-iede | 2009-08-26 00:41 | Dysfunctional | Trackback | Comments(1)
ねずみの国見聞録(その9)
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プーさんのところでおみやげ選びに時間を取っているものだから、パレードはこんな人混みの後ろから見る羽目になりました。

が、待っていたら一周して帰ってきました。
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こいつが主犯格だ!
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それにしても暑そう。


> 別の考え方もあるでしょう。

はい、DVなどいろいろあると思います。ケースバイケースでしょうね。

せっかくなので、ちょっと続きです。

母親は子供たちに「お前たちを見捨てて出て行った父親は悪者である」という教育を施すわけです(実際養育係もこれをやっています)。子供としてはそれに従わざるを得ません。だって、家庭の中で力を持った大人はもう母親しかおらず、それに反抗、反論すれば、自分が暮らしづらくなるだけです。
だから、子供たちは「父親に会いたい」とか「父親に会えてうれしい」という気持ちを出さなくなってしまいます。そんなことをすれば、同居の母親が不機嫌になったりするペナルティをくらうことを学習しますから、「父親は悪者」という意見に同調して生きるしかありません。
でも実際に会えば(うち解けるまで多少時間はかかりますが)、子供は正直な気持ちを表現してくれます。うれしさも恨み言も。

養育費も面接権も(親ではなく)子供の権利だと言います。けれど実際には母親が代行しています。母親たちは「子供は会いたがっていない」と言いますが、それは母親の教育?のたまものです。「会えば子供が不安定になる」と言いますが、それも子供の内面の気持ちと、それを表現できない葛藤から来るものです。

子育てには父性と母性の両方が必要で、一人の人間で両方をまかなうことも可能ではありますが、ある資源は使うに越したことありません。つまり、経済的な面でも、感情的な面でも、別れた父親の関与は欠かせないものだと思います。
日本の司法では養育権がもてるのは片方だけで、持った側の権限が強すぎます。もっと両者で分担する仕組みの方が良いと思いますし、その方が養育費の支払いトラブルが減ると思います。

あと面接の回数ですが、調停だと片方の意見ばかりが通ることはあまりなく、中庸を取ると聞いたことがあります。僕がもし面接交渉権で調停を申し立てるとするなら、のっけの希望は「毎週末に泊まりに来させる」という条件ではじめると思いますよ。

> 自分が子供を捨てたということになるから調停離婚は絶対いや。

子供からすれば同じでしょうね。

> 子供のことは考えない人が多いです。

離婚の時はお互いいがみあってますから、相手が子供に関与すると考えるだけでも嫌なものです。時間がたって冷静になれれば違うのでしょうけど。

> いやーん。私のすべてを受け入れて・・・

だめっ! かんたさんの、おっきすぎ・・・。こわれちゃう~。

8/11 16:22, 16:42, 16:43
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by kokoro-no-iede | 2009-08-24 18:27 | Dysfunctional | Trackback | Comments(0)
ねずみの国見聞録(その8)
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なにもここでゴーカートをせんでもいいのに、とは思うのですが、やりたいというのだから仕方ありません。

地元にいるときに、近場で(ゴーカートなど)遊ばせてないから、いざというときにこういうことになるのでしょう。反省であります。


> お子さんの立場に立って、会う会わないを決めていただきたいと思います。

実は先月養育係の申し立てで養育費の調停がありました。結果は養育係が取り下げて、調停は一回で終わってしまったのですが、第三者を間に挟んで話し合ったのは、離婚後それが初めてでした。
最後に調停委員の人からアドバイスを貰いました。たぶんにお説教でしたが。長年保護司をされていたということで、経験をふまえた言葉にはずいぶん重みがありました。
養育係の抱える事情もかんがみた上で、なるべく子供に会いなさい、それから実家のばあちゃん(僕の母)による関わりも続けた方が良い、ということでした。
それまで自分のスタンスに迷いもあったのですが、それで吹っ切れました。
ただ、子供と関わると言うことは、養育係との関わりも断ち切れないので、それが悩みでもあります。

> かんたがおりますから・・・もちろんこれは冗談です。

首を長くしてかんたさんがスマートになるのをお待ちしております。

8/11 14:35, 14:38
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by kokoro-no-iede | 2009-08-23 14:16 | Dysfunctional | Trackback | Comments(1)
ねずみの国見聞録(その7)
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ツンデレラ城じゃなくてシンデレラ城。
中はどうなっているのか知りませんでしたが、お土産?屋さんでした。ただ、高くて手がでないような高価なものばかり。
ツンデレ攻略は難しいのぅ。

養育係はパパ(僕)の悪口ばかり子供たちに吹き込んでいるようです┐(´д`)┌


> 「シェー」をしておりました。

集合写真で全員シェーをしていたら笑えるでしょうね^^;

> 右の高校生らしき方はパパですか?

高校生というより中高年ですがパパです。

> 子があまり小さい時に連れて行ったもので「よく覚えていない」そうです。

兄は娘が保育園の時にオーストラリアに家族旅行に行きましたが、娘(姪)はまったく憶えていないようです。うちの娘も小さい頃にピューロランドに行ったことを忘れています。僕も小さい頃に、父母と谷浜海岸に海水浴に行ったことはまったく記憶にありません。

自分の一番古い記憶は、5才ぐらいのことです。家の裏で遊んでいる場面です。それより前の記憶はないなぁ。

> Wikipediaによると

なるほど、その時に井上順がシェーをしていたら、今ごろ皆でシェーをする習慣のはずなのに、ちょっと残念な気がします。

8/11 14:01
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by kokoro-no-iede | 2009-08-22 23:06 | Dysfunctional | Trackback | Comments(1)
ねずみの国見聞録(その6)
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昼食はピザ。
食事のプランを立てておかなかったのは失敗でした。
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人はなぜ写真を撮るとき二本指を立てるのでしょうか?

8/11 11:35, 11:42
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by kokoro-no-iede | 2009-08-21 16:30 | Dysfunctional | Trackback | Comments(3)
ねずみの国見聞録(その5)
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トムソーヤ島いかだ
残念ながら乗れませんでした。

物故フで『ソフィーの世界』を105円で見つけたので、買って帰りました。すでに一冊持っていたのですが、実家の本棚に置いといたらねずみに汚されてしまい、きれいなのに交換したかったんです。

8/11 11:16
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by kokoro-no-iede | 2009-08-20 17:54 | Dysfunctional | Trackback | Comments(0)