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一富士二鷹
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東京にカウンセリングに行った帰り。山梨のサービスエリアから富士山が見えました。トンビが写り込んだのは偶然です。あとナスがあれば完璧?

夫婦関係改善のためにカウンセリングに二人で通うはずが、結局一人で通い続けることになってしまいました。二人で通うというアイデアは、例によって「できるだけのことはしたんだ」と自分を納得させるために過ぎませんでした。一人通い続けているのは「自分のため」であります。

時間も金も使っていくので「ダレたこと」はできません。毎回真剣勝負のつもりですが、そりゃ「今回はなんだか消化不良かなぁ~」とか「なんだったんだろうな~」とか思うときはあります。そういうときは自分で意味づけするのを諦めて、流れに委ねることにしています。

月一回ペースで半年続けたので、これからは6週間か2ヶ月にいっぺんで続けていくつもりです。


> ベティ・フォードの「依存症から~」も持っていますよ~^^

あれも絶版になったのが残念です。

> 日本ではセロっていいますよね、年齢制限。

ESRBの年齢制限は「購入制限」ですが、CEROは「購入を制限するものではありません」となっちゃってるところが甘々です。それから「レーティング認証を受けていない」という表示がないので、無審査のゲームを「全年齢対象」と勘違いしやすいのも困りものです。

> 内緒の画像は持っています

お年頃の少年がそれを持っていない方が困ります。

> 「私はつれてきたのが男でも反対はしない」

へっへっへ、よりにもよって「いろいろとお母さんそっくり」の人を連れてきたりするわけですよ。それが自分の若いころを鏡で見るように困ったちゃんだったりして。

> 日々のたな卸しは大切ですね。

ええ、家計簿と同じであります。事実を知らなければ、軌道修正もできません。

> LUNAさん

atsukoさんの復刊ドットコムのエントリはこちら
http://www.fukkan.com/fk/VoteDetail?no=20874
みなさん応援お願いします。

atsukoさん、猫十字社の『小さなお茶会』もリクエストしているのね。そちらは既に復刊なっています。

6/13 17:35
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by kokoro-no-iede | 2008-10-31 10:20 | Beyond the horizon | Trackback | Comments(2)
新居
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部屋を借りた日に撮った写真。今ではもので溢れています。


> アルコール・ラヴァー

ベティ・フォードの自伝も良い本ですよ。

> ひいらぎさん、洋ゲーができる

アリスは英語字幕、日本語音声でプレイしていました。
極端なスプラッタじゃないんですけど、アメリカではレイティング付きでした(ESRBで17才以上、ほかでは12才以上)。国内ではレイティングなしです。血しぶきも舞えば、たこ殴りもありです。小学校低学年の次女が画面をのぞき込んでいるのに、プレイを続けていたのは、幼児虐待で反省しています。
未成年の子供に大人用ゲームの画面を見せるのは、やっぱりよろしくないかと。
自分のやったことは棚に上げて、「国内のゲームはレイティングが甘すぎる」と思います。売るためには仕方ないという理屈でしょうけど。

> 松本

心神喪失を理由とする不起訴は、裁判を受ける権利を奪ってしまうので好ましくないと思っています。
光市の母子殺害事件・・・ルールが悪いのなら、ルールを修正すべきだと思います。再上告の結論はまだだったかな。覚醒剤密輸で死刑とか、公務員収賄で死刑という中国をみていると「すげえ」と思いますが、死刑のない国から日本を見れば同じように見えるのでしょう。
松本というとサリン事件が有名ですが、あれの裁判は全部片づいたんだっけな。まだ何人か最高裁でやっていたような気がします。

5/17 17:01
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by kokoro-no-iede | 2008-10-30 16:43 | Dysfunctional | Trackback | Comments(2)
イチゴ
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離婚届を出した翌日、引っ越しの前日。

プランターに3株植わったイチゴを買ってきたのは2002年の年末でした。翌春には株からたくさんのランナーが延び、空いていた鉢すべてを使って株を増やしました。しかし、義父が「ベランダで土をいじると、鉄製のベランダが錆びる」と言うので、地面におろしました。
植え替えの回数は少ないものの、肥料を入れるなど手間をかけたイチゴでしたが、結局ご覧の通り、義父が菊やらニラやら植えたために、肩身の狭い思いをしています。まるで婿養子の立場を象徴しているかのように。
義父も悪い人ではなかったけれど、人に一言相談することがない人でした。
いつの間にかニラが生い茂っていたときは、どれほど驚いたか。
妻が「ニラがただで穫れたよ」と作ったニラ玉を、僕は一口も食べませんでした。なぜかと理由を話しても、さっぱり理解しない、理解したくない妻にうんざりしたものです。

「小糠三合あるなら入り婿するな」とは浄瑠璃の言葉だとか。まさに真であります。

ニラの一件を思い出すと、いまだに悔しさに涙が出そうになります。今はまだ許せていませんね、正直な話。6月になって、子供たちがイチゴを収穫した写真を、(元)妻が送ってくれましたが、じっくり見る気になれませんでした。

イチゴの写真もこれが最後になるのでしょう。


> 二郎さんのところの似顔絵を見に行ったら…。
> もう、ひいらぎさんシャイなんだから(´・ω・`)

ビル・Wが 常に匿名性の原則を守った のに比べれば、後ろ頭だけでも載せたのは、かなりの譲歩だと思いますけどね(^~^;)ゞ

> 男女のスポンサーシップは禁止されているとばかり思っていましたがありなんですね。

別にダメってわけじゃありませんけど、ニューカマーは大事な目的からそれがちですし、スポンサーも何年飲まなくても結局人間ですから。
パンフでも「相手を選べるほどグループのメンバー数が多いのであれば、スポンサーとニューカマーは同じ性のほうが望ましい」となっています。
In most instances, A.A. custom does suggest one limitation: If the group is large enough to allow a choice, sponsor and newcomer should be of the same sex.
まったくスポンサーがいないより、異性のスポンサーがいる方が良いと思います(異論もあると思いますが)。

スポンサーシップは1対1の関係で、おまけに悩み事やら秘密やら打ち明けたりするわけです。その信頼関係の中で、特別な親密さを感じてしまうこともあるでしょう。まして相手が異性であればなおさら。ニューカマーが「スポンサーに認めてもらおう、褒めてもらおう」という動機でステップをやっても、あまり身に付きません。ステップをやる真の動機を育てるのもスポンサーの役目です。
結局男女関係にならなかったとしても、きちんとステップを伝えるのは同性より難しいと思います。

> スポンサーを指導者と言うより「先輩」というイメージに捉えています。

先輩でも間違いではないと思いますが、1対1の個人的な関係であるというニュアンスが伝わりにくいように思います。

> そして何より、逆らってはいけない。

「何をやってもダメなときは、言われたとおりにやってみろ」という言葉の通りであります。

続きは明日。

松本の実父殺害事件は、その後続報がありません。起訴猶予かも。

5/24 16:57
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by kokoro-no-iede | 2008-10-30 02:28 | Strawberry | Trackback | Comments(3)
カラシ種
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とうがらしの種をいただきました。
これが「カラシ種ほどの信仰」という言葉のカラシ種なんですね。カラシ種は小さくても、食べるとあまりの辛さに山をも動かす力が出てしまったりするという。


> アルコホリズムの医師がナルコホリズムの医師のスポンサーをしている

アディクションをまたがったスポンサーシップは、それほど珍しくないようです。手元にある中国語(繁体字)の12&12では、sponcerの訳は「輔導者」でした。最近使われる日本語では「メンター(Mentor)」に近い気がします。

もともとは新しい人を精神病院に入院させるのに保証人(sponcer)になったのがその由来だそうです(『どうやって飲まないでいるか』)。

> アルコホリズムがアルコールいそんしょうと

広辞苑には「いそん」の読みしか載っていません。「いぞん」は専門用語(業界用語)ということでしょう。といっても最近の国語辞典には「いぞん」で載っていますけど。


松本の実父殺人事件のガイドライン
松本で70歳男性刺され死亡、容疑の娘を逮捕

10/27 13:34
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by kokoro-no-iede | 2008-10-28 11:04 | Dinner table | Trackback | Comments(3)
らぎ料理(インスタント・ラーメン)
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もやし(別名:ホワイトほうれん草の茎)入り塩ラーメン

夜9時までAAミーティングをやって、それから1時間ぐらいかけて帰宅すれば、当然10時になってしまいます。そんな時間からきちんと自炊していたら、他のことができなくなってしまいます。かといって外食ばかりというのも、いかがなものか。
一人暮らしの女性メンバー(はおそらく長野に一人しかいないのでちっとも匿名になっていませんが)に、「これから帰って自炊するの? 食事どうしているの」と尋ねたら、「いつもインスタント・ラーメンとかの簡単なものです。しっかり炊事するのは休みの日だけです」と言われ、帰宅後に自信を持ってラーメンを煮たのでした。

最近は外食ばっかりです。栄養面はともかく、一人暮らしの自炊はあまり経済的とは言えません。


> ビジネスライクや恋愛以外の異性

僕は大学時代にアル中になって半ヒッキーになってしまったので、仕事とも学校とも関係のない独身女性と話をしたのは、30過ぎてAAに入ってからでした。

> 壱円から12,600円まで...何故このような値段の差があるのか。

1円商品については「アマゾン 1円」で検索すると出てきます。高額商品については分かりませんが、確かアマゾンは出品するごとの費用はかからなかったんじゃないかな。だからコレクター価格の商品をたくさん出品して、なにかの事情で誰かがたまに買ってくれれば、利益がでるんじゃないかと思います。

6/5 22:50
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by kokoro-no-iede | 2008-10-27 00:52 | Dinner table | Trackback | Comments(1)
東京の空の下
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1時間のカウンセリングのために、片道4時間。食事の時間などを入れると10時間を超します。それでも電話カウンセリングではなく、対面を選ぶ理由は何か。
テレビ会議も電話会議も苦手なのは確かですけど、そういう問題とも違う気がします。


> 松本零士、弓月光、楳図かずお、赤塚不二夫、横山光輝

なるほどなるほど、弓月光はともかく、他は少女マンガ時代はリアルタイムでないんで知りませんでした。アッコちゃんとかサリーちゃんはアニメが始まりだとばっかり思ってました。僕が少女マンガを本格的に読み出したのは大学生になってからですので、キャリアの浅さを露呈してしまいましたね(ちっとも謙遜してない?)。

> らぎ様が釣りたいのは若い女性でしたね。(^^;;

昔話を展開するのは作戦としては間違いなんですよね。二郎さんところの絵は後ろ頭だけだったはずですが。

> ハビエル・ガラルダ神父様

訂正ありがとうございます。すっかり見落としました。誤:バビエル→正:ハビエル。引っ越しでいろいろ紛れてしまい、手近に出ていたのが『自己愛とエゴイズム』だけでした。さすがご明察です。

港とは、例えば家族であったり、職場であったり、趣味の集まりやサークルであったり。港では自分を必要とされ、また自分も港の人たちを必要とします。人は波の多い海を港から港へと航行する船のようなもの。港で自分を待っていてくれる人がいる、必要とされると思えれば、それは自信の土台の一つになり得ます。「信港」。
またもう一つの真の港を信じることができれば(信仰)、というのはまた別の話で。

というような話だったと思いますが、ひいらぎのあいまいな記憶より amazon でお買いあげください。

もしもう一度大学生になれるのなら、四谷でガラルダ神父様の授業を受けてみたいものです。

やっぱ鎖骨?

6/13 14:42
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by kokoro-no-iede | 2008-10-23 14:03 | Beyond the horizon | Trackback | Comments(2)
みそ汁世界・2
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神のみぞ知るセカイ 第2巻
若木民喜/著

第1巻についてはこちら

自分の自信の土台を他者に預けてしまうと、他者に振り回されやすくなります。
では、自信の土台はどうやって築けばいいのか。例によってバビエルハビエル・ガラルダ師の本から、

 ・評判に恵まれる。
 ・失敗した上で、ささやかな成功をする。
 ・自分の潜在能力を信じる。
 ・港を信じる(信港)。
 ・自分に対する誠実性(せめて自分が自分を信じられること)。
 ・肯定すべき仮面。
 ・目標に対するあこがれ。
 ・人の愛情を信じられる。
 ・初心に返る勇気。
 ・自分を受け入れる。

僕も仮面ばかりの男ですが、自分を虚しくする仮面はかぶらないよう気をつけています。・・と、なぜかマジメな話をしてしまうのでした。いかんいかん。

主人公の支えによって、オナノコが自信を得て活躍する、という展開にならない所がさすがであります。


> あの絵柄であゆみさんは男性

『麦ちゃん』連載時から作者が男性であることは噂になっていました。本当は少年マンガをやりたかったのに、あの絵柄では受け入れられず、時代が変わった後にチャンピオンで任侠ものを連載したのが本領発揮だった、と聞いたことがあります。
あだち充も少女マンガ→少年マンガ転向ですね。他に誰かいたかしら。

> 『彼氏彼女の事情』

LaLa連載でしたか。っポイ!はどうなっちゃたのか。パタリロもまだどこかで連載は続いているとか。そういえば僕にも○ライヒと呼ばれていた時代もあったっけ(〃ー〃)。美少年も時が経てばひげ面のオッサンになるだけです。

> 自分への深い信頼

ところが、自己信頼というのは他者との関係の中でしか育たなかったりする、というのが堂々巡りであったりして。
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by kokoro-no-iede | 2008-10-21 23:48 | Bookplate | Trackback | Comments(5)
麦秋
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秋の写真ではなく、6月の写真です。麦秋。

国産の小麦のほとんどはうどん用です。うどん用の小麦はタンパク質が少なく、パン向きではありません。そこで「国産でパン用の小麦を」という需要に応じる新品種の栽培が行われています。5月6月に緑の田んぼの中を走っていると、突然黄色い麦畑にでてびっくりします。

田んぼで稲を作らず麦を作るのは、実は転作奨励金が目当てです。休耕して何も作っていないとお金がもらえません。そこで、そばの種をまいて、収穫せずにそのまま田んぼに鋤込んでしまうことも行われます。麦も例外ではなく、一応収穫はするものの、まともな収量がない場合も多いのだとか。

新品種の小麦で十分な収益が上がるならば、良いことだと思います。

麦秋というと、立原あゆみの『麦ちゃんのヰタ・セクスアリス』というマンガを思い出します。初出は中二コースとかでしたが、あの時代中学生に読ませて良い内容だったのかどうか。え゛?一時期の少女マンガに比べれば全然たいしたことがない?


> 「自分を強く肯定する」気持ちがないと難しいことです。

目次を見て思ったことは、「また<投影>かよ」でありました005.gif
冗談はともかく、自分を強く肯定するために必要なのは、自分への深い信頼だと思います。
いろいろありがとうございます。

6/6 18:21
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by kokoro-no-iede | 2008-10-20 16:53 | Rural Life | Trackback | Comments(1)
チーズショートケーキ
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基本的にブログの記事はあとから修正しない主義ですが、順番を入れ替えたり、削除したりはたまにします。また古い日付で投稿して前の記事に紛れ込ませることもします。


> らぎ和尚!

師匠とか兄上とか呼ばれたことはありますが、和尚は初めてですね。

> 後から見る人のために

きちんと整理されていないものを見るとイライラするだけ、だったりして^^

> どんなことが書いてあるんでしょう。

とりあえず目次を掲載してみました。中身はこれから読むのでまだ何とも。
本から学ぶことも必要だと思います。ある人の考えていることを別の人の頭に移すためには、やはり言葉を使うしかありません。(非言語的なメッセージってのもありますけど)。言葉が書かれた本を読むことは大切だと思います。

二人のコミュニケーション、料理の味付け、セックス、貯金の残高、なんであれ二人で協力して築き上げていくしかありません。片方だけが努力をしても虚しいわけで、そっぽを向いている相手に努力を続けるには人生は短すぎるのであります。

さて、はたしてここに温もりがあるのかどうか。
体は冷やしたほうが熟睡できるそうですよ。

6/5 0:53
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by kokoro-no-iede | 2008-10-19 01:56 | Dinner table | Trackback | Comments(1)
コンシャス・ラブ
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コンシャス・ラブ
~二人の愛を育てる本

ケイ・ヘンドリックス、キャスリン・ヘンドリックス/著
片山陽子/訳

CONSCIOUS LOVING
The Journey To Co-commitment,
A Way To Be Fully Together Without Giving Up Yourself

コンシャス・ラブ――二人の愛を育てる本/目次
訳者まえがき
感謝の言葉
まえがき
プロローグ
Part 1
 第一章◎〈意識的な愛し方(コンシャス・ラブ)をもとめて
  〈無意識の愛し方〉と依存しあう関係
  コミットしあう関係とは
  〈無意識の愛し方〉は幼児期に芽生える
  そのとき〈無意識の愛し方〉がはじまる
  コミットしあう関係へ旅立とう
  コミットしあう関係に必要な三つのこと
 第二章◎〈無意識の愛し方〉がはじまるとき
  週去の隠れた影響
  その瞬間に何が起きるか
  〈抑制〉が〈引きこもり〉と〈投影〉につながる
  無意識の取り引き
  問題の核心
 第三章〈無意識の愛し方〉に潜む九つの落とし穴
 第四章◎コミットしあう関係への七つのステツプ
  ステッブ1 コミットしあう
  ステッブ2 自分を好きになる
  ステッブ3 感情を感じる
  ステッブ4 責任を引き受ける
  ステッブ5 顕微鏡的真実を語る
  ステッブ6 取り決めを守る
  ステッブ7 肯定的エネルギーを持続させる
 第五章◎コミットしあう人々に生じる解決すべき唯一の問題
  肯定的エネルギーをそらす
  アッパー・リミット問題に対処する
 第六章◎衝突を解決する新しい方法
 コミットしあう人々のための問題解決法
 第七章◎難しい感情の扱い方と伝え方
  感情をめぐるゆがんだ考えはどこからくるのか
  自己の感覚を確立ずる
  感情を認識する
  感情と思考を区別する
  コミュニケーション・スキル
  感情表現の選択肢
 第八章◎過去を現在からしめ出す方法
  犯人は〈投影〉
  過去の権威の問題を現在に投影する
  トラウマ
  習憤のパターン
  過去を癒す
  やり残しをやり遂げる
 第九章◎行き詰まったときが進歩のとき
  行き詰まりに対処する
 終 章◎新しい愛の世界を夢見て
Part 2 [関係改善のためのエクササイズ・プログラム]
 はじめに
 関係改善ブログラム一覧
 ●コミットしあう
 ●自分を好きになる
 ●感情を感じる
 ●責任を引き受ける
 ●顕微鏡的真実を語る
 ●取り決めを守る
 ●肯定的エネルギーを持続させる
 ●コミュニケーション・スキル
 ●問題を解決する

アマゾンのおかげで古い本も簡単に手にはいるようになって助かります。
400ページか・・・厚い。
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by kokoro-no-iede | 2008-10-16 23:26 | Bookplate | Trackback | Comments(2)