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さらにヨタ話
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盛り土をしたり、木を植えたり。その存在を隠そう、隠そうとするほど、ホテルの外観は派手になっていくものであります。
突然の出張で宿が確保できず、やむなくラブホに一人で泊まったという笑い話は良くあります。領収書さえもらってくれば、会社の経理は通過するものです。それより普通のホテルのツインルームに、ツイン料金で泊まるほうが危ないみたい。


> 男性のほうに都合が悪くても男って落ちたがりますが・・・

わざわざ都合の悪い女を選ぶ理由は、二つ考えられます。
ひとつは「選ぶ余地がない場合」。精神病院入院中の患者同士とか、はたまた自助グループの中で調達するとか。
もうひとつは「何らかのハンデを抱えた相手を選ぶ場合」。精神的に常に相手を劣位、自分を優位に置きたいとか。俺がお前をわざわざ選んでやったんたぞ、という感じ。あるいは、この女は俺がいないとダメなんだ、という共依存的なもの。
・・・まあ、あくまでヨタ話ってことで。

ツンデレとかタカビーってのは、気の強さという仮面の下には可愛らしい女性性が隠れている、という男の妄想ですから。

5/14 19:42
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by kokoro-no-iede | 2007-06-29 16:57 | Miscellaneous
もうすこしヨタ話を
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「都合のいい女」戦法をとれば、奥さんやカノのいる男でも必ず落ちると言われています。

・付き合っていることを、他の誰にも言わない。
・奥さんや今彼女にバレないように、デートは遠くでする。
・男のわがままは聞く(夜中に会いに来いと言われたら行くとか)。
・忙しいからと放っておかれても文句は言わない。
・常に励ますようなメールを送ったりして元気づける。
 (もちろん返事がなくても気にしない)
などなど・・・。

そんな夢みたいな女が現れたら、落ちないわけがないような。
男としては、相手のことが好きで恋愛したいのか、それとも単に「都合のいい女」が欲しいだけなのか、自分の心を見極めておくべきだと思います。てゆーか、たいてい後者だから、見極めるも何もないか。

4/29 6:41
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by kokoro-no-iede | 2007-06-27 17:27 | Miscellaneous
ヨタ話
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駆け落ちの実例ってのは知りません。
でも、こういう例があったと教えてもらったのがあります。

中年男女が恋に落ちました。もちろん男には妻子が、女にも旦那子供がありました。障害にもめげず二人は愛を貫き通すために、駆け落ちをすることにしました。行き先は北国の温泉街。男は家族と仕事を、女は家族を捨てての逃避行。とはいえ、いつまでも温泉に浸かっているわけもいきません。そこで、二人ともその温泉街の旅館に住み込んで働くことにしました。

後悔を打ち消しながら、つらい労働に耐える日々。

で、それからどうなったか。
帰って来ちゃったそうです。女の方だけ。住み込みの労働に耐えきれなくなって、一人逃げ出してきて、そのまま元の生活に戻って暮らしているとか。
男の方はというと・・・さすがに戻れずに、いまでも旅館で働いているそうであります。

仕事も家族も、そして最後には愛人も失って、ひとり温泉で働いている男はいったいどんな気持ちなのか、想像するに余ります。

(最近なんだか雑記にこういうヨタ話が書けなくて・・・)

カメラが修理からあがってきて、最初の写真です。


> 上のお姉ちゃんでしょうか

下の子なんです。上の子は小さく産まれて小さく育っているので、双子?などと聞かれます。

> 笑顔の上にこのマークって

ピクセル画像は縮小するとつぶれちゃっていけません。どこかにベクタデータが転がっていないものか。

4/27 18:38
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by kokoro-no-iede | 2007-06-26 11:00 | Miscellaneous
気ままな二人
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エキサイトブログも、ようやく落ち着きを見せてきたようです。(まだ完全復旧ではないようですけど)。

それにしても、障害への対応状況を発表してくれるのはありがたいのですが、それが開発チームのブログの中での発表で、おまけにそのブログが(トラブルまっただ中の)エキサイトブログってのは、どうにかならないものか。


「写真を撮るぞ」と言っているときには勝手なことをしているくせに、風景を撮っていると視野に入り込んできます。

6/2 17:13
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by kokoro-no-iede | 2007-06-25 13:40 | Beyond the horizon
高ボッチ高原より諏訪湖を望む
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高ボッチ高原より諏訪湖を望みます。
山あいの盆地の底、一番平らで人が住むのに適した場所に、水が溜まってしまっています。なので諏訪の人たちは、山の斜面と湖の間の狭隘なところに身を寄せ合って住んできました。それが信州の他とは違う、諏訪独自の文化を育んできたのでしょう。

諏訪の花火大会を、この高原から見る人も多いんだそうです。

6/2 17:01
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by kokoro-no-iede | 2007-06-24 19:00 | Beyond the horizon
高ボッチ
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いきなり思い立って、高ボッチ山に登ってみました。
自宅から車を40分ぐらい走らせると1,600mぐらいの高原に出ます。
お目当ては上の茶屋のキノコ汁だったんですが、まだシーズンイン前で茶屋が開いていませんでした。「期待してたのに、約束と違う」と子供に責められ、帰りにマクドナルドに寄る羽目になりました。直接マクドに行った方が楽で良かった気がします。


> 奥方やお姫様たちはこんな感じになられると・・・

おおこれは麗しい!

6/2 17:07
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by kokoro-no-iede | 2007-06-24 03:05 | Beyond the horizon
Ordinary
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僕らは離ればなれ たまに会っても話題がない
この日はカメラは修理中で、携帯電話で撮影しました。
日が暮れてしまって、おまけに雨まで降っている悪条件。
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「女はダメね、年を取ると」、女が若いから集まってくる男たちなんて、そんなものですよ。
「男はいいわね、変わらなくて」、いつまでもガキなだけです。
いつの間にか僕らも若いつもりが年をとった
暗い話にばかり やたら詳しくなったもんだ
  ~『すばらしい日々』矢野顕子(奥田民生)
4/24 18:09
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by kokoro-no-iede | 2007-06-22 02:02 | Miss M
軽井沢行き(その3)
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左はしだれ桜だとしても、右はコブシかもしれません。
軽井沢あたりだと、ゴールデンウィークが花見なんでしょうか。
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懐古園に着いたときはすでに夕方で、券売所は閉まっていました。アウトレットのお店の方は早くとも7時まではやっているわけですから、やっぱり懐古園→アウトレットが正解だったのに、ぶつぶつぶつぶつ。
それにしても、子供はよく走ります。

産経新聞の「流域紀行」シリーズが、千曲川に続いて天竜川を取り上げています。

この項終わり


> Karl Helmutという男性もの

初めて知りました。でも、さんまでないと似合わなそうな気がします。

5/3 14:27, 19:09
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by kokoro-no-iede | 2007-06-21 11:43 | Beyond the horizon
軽井沢行き(その2)
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軽井沢については全く詳しくないのですが、このアウトレットモールはどうやらゴルフ場の跡地に作られたようで、中庭には大きな空間が広がっています。
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懐古園→アウトレットの順番の予定だったのですが、先に買い物に行きたいという女性陣に押し切られて先に軽井沢に来ました。東半分を回っただけで、もう午後半ば。これから昼食を食べて、西半分を回ることを考えると、懐古園はほぼ絶望的です。

BODY SHOPに寄ろうと思ったのですが、まさか食堂街に紛れているとは思わず見落としました。値段の点で絶対買わない買えないだろうPINKHOUSEも、見るだけ見てみたかったのですが、電車の出発時刻が迫ってタイムアウトでした。

5/3 14:16
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by kokoro-no-iede | 2007-06-20 11:07 | Beyond the horizon
Ten hundreds yen
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千円と言えば千円で作ってくれるのがプロの花屋でしょう。

関与しているときは、それほど自分のエネルギーを使っているとは思わなかったのですが、週が明けてみると意外と疲れている自分を発見するのでした。

本当に自分のしたいことをしてるんだったら、どんな人生であれ周りがとやかく言うことではないと思いますが、やりたいことをやっているようには見えない人も多いのであります。

ま、がんばりなさい。必要なら病院に連れて行ってあげるから、いつでも連絡をください。


> このものさびしい駅前の風景に

実家のある町に戦前鉄道が通ることになったとき、地主たちは「機関車の煤煙が桑の葉を汚染し、養蚕に悪影響が出る」と反対したため、鉄道は対岸を通ることになったそうです。
後になって慌てて自前の鉄道を通したものの、経営悪化で廃線となり、町そのものも寂れてしまったと伝えられます。池田鉄道
町で振興策など練っているようですが、商店街の店が日曜定休だったりして、やる気を感じられません。
今でも「禁じられた遊び」を聞くと、実家の有線放送を思い出します。

4/22 17:09
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by kokoro-no-iede | 2007-06-18 23:14 | Miscellaneous