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ケージ
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休日だったので、ひさしぶりにモルモットのケージを洗いました。
「ひさしぶり」なのは良くないのかも知れませんが・・・。
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ついでにモルモットも洗いました。

6/30 18:10
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by kokoro-no-iede | 2006-06-30 23:43 | 鼠と猫のゲーム | Trackback | Comments(5)
Alice (33)
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ウサギ・チェシャ猫・ノーム・トランプ兵・老ノームに続く新キャラクター登場です。といっても、最初はムービーの中に出てくるだけですが。
狂気の子 [ea.com] です。
不思議の国には、アリスを攻撃してこないかわりに、アリスが攻撃しても倒せないキャラクターが登場します。狂気の子もそのひとつで、はっきり言ってマップ上の邪魔者にすぎませんが、「悪夢」の雰囲気をたっぷり醸し出してくれます。

しかしEAのページの解説は的を外していることが多いです。
ゲーム付属のマニュアルも「なんだか違うぞ」と思う部分もあります。トレーリングムービーも雰囲気が違います。おそらくプロモーション段階と、ゲームとして作っている段階で、設定などがずいぶん違ってきてるのでしょう。

細かい設定にこだわらず、ざっくりとした設定ですます洋ゲー(洋物ゲーム)ならではのいいかげんさ。
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by kokoro-no-iede | 2006-06-28 23:31 | Alice | Trackback | Comments(0)
Alice (32)
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爺さんは、飛行船のようなものを持っていて、それにアリスを乗せてくれます。
暗いので絵になりにくいのですが、ま、こんな感じです。

USE THE KEY TO FREE MY CLAN FROM THE OPPRESSIVE BURDEN THE CARRY.
ANY FIGHT AGAINST THE QUEEN'S TYRANNY IS A GOOD FIGHT.

その鍵でワシの仲間を惨めな暮らしから解放してくれ。
横暴な女王に正義の戦いを挑むのだ。皆がどれほど・・・

と訴える爺さんに向かって、アリスは
「お気の毒だとは思いますわ。でも私は小さくなりたいだけなんです」
と突き放すのであります。
アリスは誰に対してもアリスのままであります。
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by kokoro-no-iede | 2006-06-27 00:39 | Alice | Trackback | Comments(0)
Alice (31)
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YOU HAVE THE KEY! VERY RESOURCEFUL.
RABBIT'S CONFIDENCE IS NOT MISPLACED. HE IS NO FOOL.

鍵はあったか? なかなかやるな。
ウサギの勘は当たっていたようだな。奴も馬鹿じゃない。

トランプの番兵を倒し、鍵を手に入れ、さらに番兵を倒して進むと、gnome の爺さんが待っていてくれます。この爺さん、自分では戦いません。それが賢者の賢さなのかも知れませんが。
一方アリスは、ナイフやトランプで番兵を切り倒しまくりであります。

resourceful - ものを形容するときは「役に立つ」。鍵のことだと思ったのですが、日本語版ではアリスを形容していると解釈しているらしくて「なかなかのやり手」。
ウサギがお前に信頼を置いたのも、間違いではなかった。


> 数名の観客の為に骨を折っているような気が
> アリスのお話は、別のブログを作ったほうが

更新されないブログよりは、Aliceで書いておくか、という軽い気持ちでやっております。

> 次女の愛読書 って小さいお子様に大丈夫ですか?

英語版の Alice の rating は PG-13 で、小学生にはちょっとまずいかなという感じもあります。といってもストーリィは衝撃的ですが、描写はドラゴンボール程度。ゲームと違って本の方は過激な表現はありません。
ゲームのガイドブックというのは、旅行のガイドブックと同じで、先頭から読んでいって何が楽しいのかよく分かりません。
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by kokoro-no-iede | 2006-06-25 22:59 | Alice | Trackback | Comments(2)
Alice (30)
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アリスの公式ガイドブックを手に入れました。
なんだかプレミアがついていて、定価2千円のところ、3千~3千5百円ぐらいの値段が付いていましたが、根気よく捜した結果、半額くらいで手に入りました。
しばらく次女の愛読書になっていて、取り返すのに時間がかかったのです。

ステージ攻略のガイドはP31~P136の106ページあるのですが、前回までに紹介したところはP36にありました。まだ6ページしか進んでいないのです。うーん、このブログも Alice (300) ぐらいまで続くかも知れませんね、飽きなければ。

ちなみに、ルイス・キャロルの書いたアリスは、19世紀のものですから、すでに著作権切れであります。ネットを検索すると結構転がっています。
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by kokoro-no-iede | 2006-06-24 23:24 | Alice | Trackback | Comments(3)
ETC故障
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何千億円という開発費を投じて作られた料金自動徴集システム。
が、地方ではインターチェンジの入り口・出口ともゲートが一つしか対応していないことが多く、特に出口で故障していると、とたんに大渋滞であります。

もともとアメリカや韓国に開発済みのシステムがあったわけで、それを技術導入すれば、もっと早く、安くできあがったはずです。

そういう意見に対して「アメリカや韓国のシステムは簡易版であり、時速20Km以下で通過しないといけない。日本のものは時速180Kmでも誤動作しない」と胸を張られたものであります。

が、ふたを開けてみると誤動作ばかりで、早々に「時速40Km以下で」という看板が立つことになり、さらに現在では時速20Km以下に。いったい何のための開発費だったの?

まあ、高速道路を造っている役人にすれば、数千億円なんてはした金ですか。

3/3 11:05
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by kokoro-no-iede | 2006-06-23 20:56 | Traffic accident | Trackback | Comments(0)
ブラウン管は液晶に比べて暗い?
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今使っているコンピューター・ディスプレイは
19"のCRT です。

結構高コントラストのブラウン管を使っているのですが、それでもブラウン管で画像とかウェッブの色を調整して、液晶でみると白っぽくなってしまいます。

次買うのだったら、21"ぐらいがいいなぁと思っていたのですが、カタログを見てみると、いまやCRTなんぞ特殊用途でないと売っておらず、LCD全盛の時代になっております。

FlexScan S2110W-R
ここら辺が欲しいなぁ。

でも高いから
BenQ FP2092
ここらへんかなぁ。

ある日突然映らなくなる、という壊れ方でもしないと、なかなか買い換えませんものね。

6/18 12:48
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by kokoro-no-iede | 2006-06-22 16:48 | Computing Life | Trackback | Comments(1)
授業参観
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紙の上に適当に絵の具を置き、筆に水を染ませて絵の具を広げます。
絵の具の輪郭をマジックペンでなぞって、形を捜して絵を作る・・・という手法らしいです。どんな絵が出来るかは絵の具次第。
長女のつけたタイトルは『チビきょうりゅうが火をふきだしてみんなにげた』。
ま、単なる親ばかです。

6/17 11:41
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by kokoro-no-iede | 2006-06-20 23:12 | Miscellaneous | Trackback | Comments(0)
いま明かされる真実

以前から(主にCR兄貴より)「ひょっとしてモルモットは凶暴なんじゃないか」という疑問が提示されていました。

参考リンク:
モルモットって暴れ牛みたいで、ちょっと凶暴そうじゃありませんか?
モルモットがどうしてもちょっと怖く見えるのです

そのたびに、我々(?)心の家出取材班は、モルモットはおとなしいやさしい動物であることを強調してきたのであります。

参考リンク:
モルモットはどう猛じゃないですよ
逃げまどうモルモット

だがそれは、我々取材班の「モルモットはおとなしい動物であって欲しい」「そう信じている世の中の子供たちの夢を壊したくない」、そういう想いが作り上げたデマゴーグでありました。
我々にはためらいがありました。モルモットの真実の姿を知ったら、世の中の人達がモルモット排斥運動をするのではないか、家庭や学校からモルモットが姿を消してしまうのではないか。そうして人間の生活からモルモットは永遠に葬り去られてしまうのではないか。そんなことにならないよう、我々はひた隠しに隠して来たのであります。

何を隠してきたのか。
そう、それは

<モルモットの本当の生態>


であります。

いにしえの昔、髭を生やした預言者はこう言いました。
「真実は時に人をいっそう深く傷つける。しかし、やはり真実以上のものはないのだ」
その言葉を前に、嘘に嘘を塗り重ねてきた我々も、ついに死を目の前にした人のように広い心の持ち主になって、説得に耳を傾ける気になったのです。
結果我々は、これ以上世間を欺くことには耐えられなくなったのです。もう隠し続けることは出来ません。過去の行いにどんなそしりを受けようとも、いまこそ真実をつまびらかにすることを決めたのです。
それこそが我々の使命なのですから。



さあ、モルモットの真の姿を、しっかとその目に焼き付けていただきたい。




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ね、凶暴でしょ。

いやあ、ネットをさまよっていたら、変なGIFを見つけたので、瞬間的にネタにしてしまいました。「侍魂」みたいなのを一度はやってみたかっただけです。
ひさしぶりに自分で撮影・キャプチャした以外の画像を使っちまいました。これってひょっとして有名な何かですか?
(真実云々の下りも信用しないように)。
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by kokoro-no-iede | 2006-06-19 22:06 | 鼠と猫のゲーム | Trackback | Comments(2)
雨の日
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激しい雨でしたが、雨は写真映りが悪いのであります(自分の腕は棚に上げて)。
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雨が上がった後は虹が出ました。
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次女が「水溜りにも写っているよ」と教えてくれました。


> 睡眠不足でよれよれの高校生は、○○ビタンではおじさんくさいので○○ラBB

ショコ○BBはおしゃれなビンですね。「つらい疲れに」BBローヤル300円、「いつもの疲れに」BBフレッシュ140円(?)。どちらを買おうが悩むときは、これは「つらい疲れ」だろうか「いつもの疲れ」だろうか、自問自答するのであります。
BBの錠剤も、アリナミンの錠剤と同じようなものでしょうか。

6/18 17:24
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by kokoro-no-iede | 2006-06-18 19:27 | Rural Life | Trackback | Comments(0)