ホーム(ieji.org) >

<   2006年 03月 ( 25 )   > この月の画像一覧
コノハズク?
c0001491_21404481.jpg
フクロウ舎の前ではフクロウに触れます。小さいからコノハズクでしょうか。
飼育員さんがいなくて、ただフクロウの止まり木が人から人へ渡されています。この前来た時もそうでした。どこかへ飛んでいってしまわないのが不思議であります。


> とても中途半端な修正に思わず笑みがこぼれました。

うーん、やっぱり不自然にならない修正というのは難しいですね。

> 大熊猫は食用と地域を荒らすということで、人が狩猟しまくった

そうですか、あまり食べてみたいとは思いませんが、鯨を食べるのとどっこいどっこいかもしれません。
鯨と言えば、最近は学校給食に復活してきているのだとか。

3/26 13:47
[PR]
by kokoro-no-iede | 2006-03-31 21:41 | 鼠と猫のゲーム | Trackback | Comments(1)
レッサーパンダ #2
c0001491_21442947.jpg
一日に一回。飼育員さんが抱いてきて、触らせてくれるのであります。
レッサーパンダの毛はふさふさでありました。
ま、ちょっとベタベタしたけど。


> 大熊猫がパンダで 小熊猫がレッサーパンダでしたね。
> 子どもが家につれて帰ると聞かなくて困った覚えがあります。

ここの小熊猫は初代ペアは中国から来たのだそうです。繁殖に成功して現在は12頭に増えたのだとか。そのうちモルモット並みにさわり放題になるのかもしれません。
中国人はパンダを食べたのかなぁ。

3/26 13:28
[PR]
by kokoro-no-iede | 2006-03-30 21:44 | 鼠と猫のゲーム | Trackback | Comments(2)
レッサーパンダ
c0001491_0114146.jpg
残念ながらジャイアントパンダはいません。
でもレッサーパンダもなかなかかわいいです。


> モルモットはインディオの食用でなかったかと・・

正解ですね。オランダ人たちが「発見」したころにはすでに、現地人によって家畜化されていたために、原種は不明ということのようです。
ちなみにガイアナには、先住民族インディオ、オランダ人がアフリカから連れてきた黒人の他に、イギリスがインドから移住させた本物(?)のインディアンもいて、なかなか複雑です。

> しかし【食用だった】と知ると、確かに美味そうな気もしてきました。

娘たちには、食べてもおいしくないよ、と教えているのですが、ぷよぷよのお腹を触っているとちょっとおいしそうではあります。まあ、ウサギだってニワトリだって、食用のものを愛玩として飼っているわけでしょうけど。

3/26 13:00
[PR]
by kokoro-no-iede | 2006-03-30 00:13 | 鼠と猫のゲーム | Trackback | Comments(1)
逃げまどうモルモット
c0001491_21354730.jpg
英名(Guinea pig)は、体形と鳴き声がブタを連想させることに由来し、「ギニアのブタ」という意味であるが、ギニアはガイアナの誤りと思われる。一方、「モルモット」の語はオランダ語のmarmotjeの転化といわれるが、これはオランダ人が、本種をユーラシア北部山地に広く分布するリス科のマーモットmarmotと誤ったためと思われる。
ガイアナは南米の国、ギニアはアフリカの国であります。

こどもたちに触られる当番(?)のモルモットは、まさに「逃げまどう」といった風情で右往左往するのですが、あっというまにつかまってしまうのであります。
動物園のはかわいいなぁ。一匹ぐらい持って帰ってもわかんないかもしれません。

3/26 13:05
[PR]
by kokoro-no-iede | 2006-03-28 21:36 | 鼠と猫のゲーム | Trackback | Comments(2)
モルモットはどう猛じゃないですよ
c0001491_2049324.jpg
テンジクネズミ(天竺鼠)
Guinea pig
哺乳ほにゅう齧歯げっし目テンジクネズミ科の動物。南アメリカのコロンビアからガイアナにかけて肉用家畜として飼育されていたものが、16世紀中ごろにオランダ人によりヨーロッパに輸入され、わが国には19世紀中ごろに輸入された。原種は不明。別名をモルモットともいい、現在では、この名で実験動物として医学・生物学領域で広く使われている。
うーん、食べられる動物だったとは知りませんでした。夜行性ではなく昼行性だそうです。

写真は「こども動物園」という場所のモルモットたちです。 こどもに触られている仲間たちをよそに、マターリとくつろいでいる群れであります(触れるのは一部のモルモットだけ)。輪番制であたらないと、ストレスで病気になっちゃうのかもしれませんね。(右上のはウサギね。念のため)。

というわけで、Cさん。モルモットは可愛らしい動物ですよ。

3/26 13:05

[PR]
by kokoro-no-iede | 2006-03-27 20:53 | 鼠と猫のゲーム | Trackback | Comments(2)
春待つ桜
c0001491_23275622.jpg
調布からはお花見の集合場所の便りが届きました。
信州はまだ開花の気配もありません。

12:41
[PR]
by kokoro-no-iede | 2006-03-26 23:28 | Rural Life | Trackback | Comments(0)
シンデレラの自由
c0001491_1727216.jpg
「シンデレラの自由」という名前の建物であります。
cinderは灰。

シンデレラの残していったガラスの靴(の片方)を頼りに、王子は姫を捜すのであります。意地悪なお姉様がたは、働かずにごろごろしていたので足がでかくてガラスの靴に入りません。薄いおかゆで重労働している灰娘なら入るかも・・・、という話になったところで、意地悪なお姉様はガラスの靴を割ってしまいます。ドガチョン。さあ、これで証拠品がなくなった。
「残念ねえ、シンデレラ」
「あーらお姉様、心配いりませんわ。ここにもう片方のガラスの靴がありますもの」
そういって灰娘は手元にしまっておいた証拠品を見せるのでありました。

灰娘もなかなかいい性格をしているじゃないですか。お姉様に負けず劣らず。でも、ディズニーの手になると、何でもかんでも人畜無害になってしまうのが不思議です。少々毒がある方が面白いと思うのですが。

2/20 18:41
[PR]
by kokoro-no-iede | 2006-03-25 17:30 | Miscellaneous | Trackback(1) | Comments(0)
桜に雪
c0001491_195266.jpg
ミーティング場に向かう道で、雨がなんとなくぼったりと重く感じられたので、「雪になるかも」と思っていたのですが、終わって会場から出てきてみると、案の定外は雪でありました。
公民館の玄関には、桜の枝が飾られていました。こちらでのソメイヨシノの開花時期は四月中旬ですから、どこか遠くから持ってきたものか、桜以外なのでしょう。
雪も桜も白いものなので、写真には映えないものであります。

3/22 20:54
[PR]
by kokoro-no-iede | 2006-03-25 01:10 | Rural Life | Trackback(1) | Comments(0)
ポーション
c0001491_19455189.jpg
FF XIのポーションという設定のドリンク剤であります。
液体は何色と思って指先に垂らしてみたら無色透明でした。ビタミンB類が入っていないので黄色くはないようです。
近所のコンビニで見かけたので買ってみたのですが、翌日には店頭から消えていました。レシートは捨ててしまったし、いったいいくらだったのやら、今となっては分かりません。

12:41
[PR]
by kokoro-no-iede | 2006-03-23 19:49 | Miscellaneous | Trackback(1) | Comments(0)
青空の向うに
c0001491_2325746.jpg
『アルコホーリクス・アノニマス』、『12のステップと12の伝統』、『今日を新たに』、『ビルはこう思う』、『どうやって飲まないでいるか』。
最近のAAの本の中で、青空と雲が表紙になっている本の題名であります。

12:41
[PR]
by kokoro-no-iede | 2006-03-22 23:05 | Rural Life | Trackback | Comments(0)