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Big Bookスタディ in 安曇野(その2)
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一夜が明けて、朝の黙想のために集まりました。
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朝御飯。
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お昼までスタディをやって、現地解散。わずか3~4人で、30人近い参加者を迎えての一泊二日のイベントを無事終えました。これもイベント開催慣れしている人たちだからか。皆さんお疲れ様でした。

終了後は、松本駅まで妻を送り、僕は実家へ。写真は途中で指定席予約のために立ち寄った豊科駅。

7/17 6:53, 8:01, 15:20
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by kokoro-no-iede | 2017-05-12 22:49
GAのセミナー
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GAのセミナーにゲストスピーカーとして呼ばれました。どんな話をすればいいのか、と尋ねたら、体験談をということでした。だったらAAメンバーとして呼んでくれたほうが、話は楽なんですが・・・。まあ、与えられた条件の中で、何だってやらなくちゃなりませんからね。
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5/8 12:25, 14:49
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by kokoro-no-iede | 2017-01-13 22:20
寝る前のケーキ・13
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福岡から戻った翌日も仕事。休みがないのが辛い。駅前のマンスリースイーツ(月替わりでスイーツ店が入るところ)でロールケーキを買って帰りました。

11/24 23:00
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by kokoro-no-iede | 2016-04-12 15:29
バースディメダル
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メダルに刻まれた "TO THINE OWN SELF TO BE TRUE" は、シェークスピアの悲劇ハムレットの中の台詞だそうです。今の英語にすれば to be true to yourself - 自分にウソをついてはいけない。AAでいう正直さとは、他者に対する正直さではなく、自分自身に対するものだということを、この台詞は代弁してくれています。

ホームグループを移して1年あまり。新参者の僕のためにバースディミーティングを開いていただきました。皆さん、ありがとうございます。あまりグループのためにお役に立っていませんが、これからもお世話になります。

5/13 21:00
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by kokoro-no-iede | 2015-07-17 00:54
福岡・北九州へ(その18)チャチャタウン
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チャチャタウンというショッピングモールで晩御飯の買い物。
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つぶらなカボス・・もう一回飲みたいかも。

11/23 19:50, 11/24 1:32
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by kokoro-no-iede | 2015-02-05 23:39
秋晴れ
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このブログは一時期現実から5ヶ月遅れぐらいになりましたが、このところ3ヶ月遅れぐらいまで追いついてきています。理由は僕が写真を撮影する枚数が減ったからです。あんまり出歩かなくなったので撮影する機会が減り、自家用車ではなく徒歩と公共交通機関で移動するようになって、荷物を軽くするためにカメラを常時持ち歩かなくなったせいです。

9/28 8:18
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by kokoro-no-iede | 2014-12-19 21:41
霜柱
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3月初旬、通勤のためバスを待っていたら、バス停隣の畑に霜柱が立っていました。

3/8 8:09
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by kokoro-no-iede | 2014-08-06 23:04
Southへ(その18・セレニティパーク5)
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ジョーのスポンサー(チャーリー・Pとは別人)。
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研修2日目。まず黒板を使って前日の復習から始まりました。右の方にデモーンさんが描いた「大型客船」の絵が見えます。僕が説明するときに描く大型客船と同じレベルです^^
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アーカンソー・デモクラット・ガゼット紙が伝えたジョー・マキューの訃報。
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お昼休み、お昼ご飯の準備ができるのをソファーで待つIさん。脇に資料の束を積み上げています。
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お昼ご飯はフィッシュフライでした(アーカンソー名物ですものね)。前日と同じように生野菜がたくさんでした。一緒に研修を受けていたルイジアナの施設長のおばあちゃんが、「日本人は野菜をよく食べるわね」と言うので、おばあちゃんの皿を見たら野菜が一つも乗っていませんでした。ご立派。

アフリカのガーナにこのプログラムを導入する話が進んでおり、セレニティ・パークにガーナ人が滞在していました(わざわざ僕らの所まで呼び出してくれました)。数年前にIさんが単身ここに滞在していたのと同じでしょうか。まあ日本もガーナも似たようなものか。ラリーさんは「ガーナで人に恨まれると、呪術師に依頼されて呪い殺されちゃうから大変なんだよ」とジョークを飛ばしていました。あとで、ネットで検索してみたら、Hopeful Way Ghanaという施設のようです。
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教室全景。「学ぶ場所」という雰囲気がありますよね。
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Tさんに記念写真を撮ってもらいました。背景には例の「We are born for one purpose...to help one another」。

6/25 10:13, 10:14, 12:12, 12:13, 12:26, 14:42, 14:45
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by kokoro-no-iede | 2013-09-11 13:53
Southへ(その14・Flying Fish)
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フィッシュフライのお店の開店まで、てんでんばらばらに街をぶらつくことになりました。リトルロックの市内は路面電車が結構頻繁に走っていました。
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これはフードコートの内部。時間が早いので大半の店はまだ閉まっていました。
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お土産を買おうと思ったのですが、観光客相手のお店はなく、普通のギフトショップでカードなど買ったぐらい。一番惹かれたのがエスニックの店だったのですが、「なぜアメリカ土産にインドネシアの品物を買って帰らねばならないのか?」と考えてやめました。
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さて、フィッシュフライの店のシステムは、このメニューを見ながらオーダーしてお金を払い、テーブルで待っていて、受け取ったアラームが鳴ったら出来上がった料理を取りに行く、という仕組み。英語のメニューがイマイチよく分からないのですが、店員は親切でした。

前の晩のタコベルの店員も親切だったし、どうも南部の人というのは親切らしい。人に聞くと、ニューヨークやロサンゼルスのギスギスした感じではなく、南部は田舎だからのんびりしてるのだとか。道を渡ろうとしても、車がよく停まってくれました。
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店内。入り口から入ったばかりのところ。狭い店かと思ったら、奥に広いスペースがありました。やがて現地の人たちでどんどん混んできました。
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エビのカクテル・ジャンバラヤ・エビ4匹+ナマズ2匹のフライセット×2、これを4人でシェアしました。合計で$40ちょっと。
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壁にかかっているのは、catfish(ナマズ)でしょうか? 右下のflying fishはこの店の名前です。反対側の壁は Liars Wall(嘘つきの壁)となっていて、ナマズを釣った人が釣果と一緒に撮った写真がたくさん飾ってありました。

フィッシュフライはそれなりに美味しかったです。けれど・・ナマズみたいな白身の魚は身の味が薄いので、フライの衣に濃い目に味が付けてあります。だから食べ始めは舌にダイレクトにその味が届いて美味しく感じるのですが、食べ続けているとあっという間に飽きてくるという・・・。でも名物料理が食べられて良かったです。

○信州アディクションセミナー無事終わりました。ありがとうございました。

6/24 17:28, 17:30, 17:34, 18:17, 18:18, 18:23, 18:29
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by kokoro-no-iede | 2013-09-08 23:31
ギャンブル依存家族講座
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ポンヌフでお昼を食べてから、こちらの講座を聞きに行きました。大谷先生大谷大学の滝口先生は、こちらの本 の訳者でもあられます。

講演の内容は、欧州やカナダで広がる「責任ギャンブリング」の考え方の紹介と、新しい家族支援(クラフト)の紹介でした。

2/17 13:43
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by kokoro-no-iede | 2013-05-25 23:43