![]() ![]() ![]() ![]() 前日に釜飯を食べてから30時間。あまりにもむちゃな行動プランだったか。 12/3 17:50, 17:54, 18:04, 18:32 ![]() 分科会の話題提供者として呼ばれました。パワーポイントを使って25分間。 ![]() ![]() ![]() 二条駅のホームで電車を待っていたら、G先生にお会いして立ち話になりました。直接お話ししたのはこれが初めてのはずです。一昨年9月のセミナーでも一緒にお弁当を食べましたが、その時は忙しくてお話しできなかったのです。 12/3 10:51, 10:52, 12:28, 17:28 ![]() 夜行バスに乗るのは初めてでしたが、意外と快適でした。3列シートだし、毛布やスリッパもあるし、充電用のコンセントもあり。 ![]() ![]() ![]() 12/2 23:27, 12/3 9:18, 10:12 ![]() ――〈回復〉の臨床社会学 中村英代/著 目次 まえがき 序章 回復者の語りを聴くこと 1 摂食障害とは 2 回復への着目 3 語りへの着目 4 調査者のポジショナリティ 5 調査の概要 第1章 摂食障害はどのようにとらえられてきたか 1 「摂食障害」の語られ方 2 原因としての個人 3 原因としての家族 4 原因としての社会 5 〈回復〉の臨床社会学 6 〈回復〉をめぐる先行諸研究 第2章 人々はどのようにして摂食障害になるのか――発症過程の考察 1 痩せたい気持ちはどこからくるのか 2 自己コントロールはいつから始まるのか 3 過食は「病理」ではない 4 心身二元論と自己コントロール 第3章 自己否定はどこからくるのか――維持過程の考察 1 「自分はだめだ」という思い 2 ダイエット行動の悪循環 第4章 一八名の回復者の語り――回復過程の考察 1 人々は摂食障害からどのように〈回復〉しているのか 2 受容と〈回復〉 回復者のグループ・ミーティング―Aさん(女性/23歳/過食・嘔吐/約9年) 教会と罪の贖い―Bさん(女性/26歳/過食・嘔吐/約13年) 35キロの宗教の終わり―Cさん(女性/21歳/拒食・過食/約6年) やってること自体を許すこと―Dさん(女性/34歳/過食・嘔吐/約8年) おにぎり・生徒・共同体―Eさん(女性/46歳/拒食/約2年) 暗い部分も消してはいない―Fさん(女性/30歳/過食・嘔吐/約11年) 美容整形を転機に―Gさん(男性/28歳/拒食・過食・嘔吐/約6年) 自給自足の自己肯定―Hさん(女性/35歳/過食・嘔吐/約4年) 3 食生活の改善と〈回復〉 転職と食事訓練―Iさん(女性/23歳/拒食・過食/約3年) 規則正しく、かつ残さない―Jさん(男性/26歳/過食・嘔吐/約3年) 三食食べれば治る―Kさん(女性/36歳/過食/約12年) 回復者の体験記を読んで―Lさん(女性/26歳/過食・嘔吐/約8年) 治ると思い込む―Mさん(女性/34歳/過食・嘔吐/約15年) 4 過食・嘔吐がなくなった後も続く苦しさと〈回復〉 いまのままでいい―Nさん(女性/29歳/過食/約7年) 手ぶらの幸福―Oさん(女性/26歳/過食・嘔吐/約8年) テレビ・ゲームは両手がふさがる―Pさん(女性/28歳/過食/約4年) 居心地のいい場所―Qさん(女性/24歳/過食・嘔吐/約4年) 価値/無価値という二極対立から抜ける―Rさん(女性/30歳/過食・嘔吐/約10年) 第5章 回復をはばむ物語、回復をもたらす物語――病いの経験への意味づけ 1 Lさんの事例を中心に 2 回復をもたらす物語 3 摂食障害と言説環境 第6章 「分析される人」から「解決する人」へ――回復体験記の考察 1 「食べれば治る」という語り 2 回復者自身の解釈 3 「解釈権/解決権」の獲得 4 解釈をめぐる政治 終章 過渡的なプロジェクトとしての〈回復〉論 1 生きられた〈回復〉の物語 2 「還元モデル」から「相互作用モデル」へ 3 自分自身のヴォイスとは―「解釈権/解決権」を考える 4 主体性と自己責任 あとがき―「闘わない社会学」へのプロローグ 資料・参考文献 事項索引・人名索引 献呈で頂きましたので、推薦的書評を書かねばなりません。○○研のホームページが片づいたので、ようやくこれに取りかかれます。他の本も手に入ったし、今年は摂食障害がテーマかも? > お家って、立派ぁ♪ ふぉふぉ、田舎ではこれぐらいフツーです。NEU!さんも田舎へいかがですか? > お風呂にジャグジー ええ、田舎ではフツーにジャグジーありますから。 って、あのねー。 ![]() ![]() ![]() > 今度はぷよぷよ肉まんなるもの 残念なことに長野には売っているお店がなく、手に入れられていません。残念です。 12/2 16:47, 18:00, 19:58 ![]() ![]() ![]() ![]() 12/2 12:42, 13:42, 13:52 ![]() ![]() 12/2 10:06, 10:07 ![]() 11/30 8:49 ![]() 30年ぐらい前に「甲信越ところどころ」というNHK紀行番組がありました。これは山梨・長野・新潟のみっつの放送局の共同制作という珍しい番組で、僕はわりとよく見ていました。 ところが当時首都圏に「いっと6けん小さな旅」というほぼ同じ趣旨の紀行番組があり、やがて両者が統合されて「関東甲信越小さな旅」という番組になってしまいました。今は「小さな旅」というタイトルになって全国放送になっています。 「小さな旅」シリーズのテーマ曲は大野雄二。ところどころや小さな旅の前には「新日本紀行」という有名な番組があり、そのテーマ曲は富田勲でした。 11/28 8:28 ![]() 強盗に老店主が殺される事件が起きたのは、ネットでググってみたら8年前でした。僕にとっては、前の会社が倒産する直前で、関わっていた全プロジェクトが炎上中だったので、さほど気にもとめませんでした。 当時噂に聞いたところによれば、ビデオはアダルト専門で、店主が時々都会に仕入れに行っていたそうですが、店はそれほど人気はなく、レジにあった金も僅かだったろうと思われました。 その後、犯人が逮捕されたとか裁判になったとか聞かないので、きっと未解決のままなのでしょう。塩尻ではAV女優が河川敷に駐めた車で焼死する事件も起きましたが、無理心中扱いでお蔵入りでした。 11/28 8:28
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